Chapter.12「地面の着色」の巻

 

 

テクスチャーペイントも固まったようなので、着色をしていきました。
最初はフラットアースの溶液を乾いてはまた塗っての2回塗り、その後でフラットアースとフラットブラックを混ぜた溶液を同様に2回塗り。
向こうから4番線と5番線の間が元の色ですから変化の過程がお分かりだと思います。
乾くと色味は少し変わるので、更にフラットアースとフラットブラックを混ぜた溶液を塗り重ねて一晩。朝見たらイメージした色に落ち着いていました(^-^)。
これで地面が出来上がったので、栄えある(^O^)記念すべき建物の接着は司令塔に上げて、そのあと待合小屋も接着。

 

 

待合小屋の隣り(上松寄り)には2本の小さな木が植わっているので、小石の中から大きさや形の良いものを選んで花壇のように接着。
花壇といえば、営林事務所&宿舎の前にも花壇を作ってやろうと思い、同様に小石を接着しておきました。
夕食後に様々なアクセサリーに色を塗っておきました。
これらも今朝見たら完全に乾いていたのでウェザリングをしたり、駅名標に文字を書き込んだり。